井川 智之

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今回もマツダ ロードスターにオーバーフェンダーの取付依頼です。

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まずはどんな感じになるのか、仮着けしてみました。

位置決めしてフェンダーカットしていきます。

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フロントはこんな感じです。

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今回はビス止めにするのでナッターを打ち込みました。

ボディー側は出来たので後はオーバーフェンダーを塗装します。

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オーバーフェンダーの塗装も完了しました。

しっかり乾燥させて後は取付です。

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取付けも完了しました。後は車高を少し下げて、タイヤ&ホイールを交換します。

取り合えず今回の作業はここまでです。

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お問合せはTEL0823-87-5465まで

今回は業者様からのご依頼で30プリウスのエアロ取付と全塗装をすることになりました。

もともとは別の板金塗装屋に依頼をしていたのですが、半年以上放置されていたらしく、当社で引き継ぎの作業となりました。

IMG_6037 IMG_6036この状態から作業スタートです。

まずはばらしとフェンダーの耳折と凹みの板金からです。

IMG_6112 IMG_6113 IMG_6114まずはドアの裏や内部のピラー部分の塗装をします。

IMG_6148 IMG_6149 IMG_6150 これで乾燥させてドアを取り付けます。

IMG_6181 IMG_6182 IMG_6183 IMG_6184ドアを取り付けて両サイドとフェンダーを塗装しました。

IMG_6190 IMG_6191 IMG_6201 IMG_6202バンパーは塗分けしました。

後は組付けして完成です

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全塗装は無事完成いたしました。

後は足回りとタイヤ・ホイールの交換ですべて完成します。

お問合せは0823-87-5465まで

 

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広島初、スプレー塗装式のプロテクションフィルム。継ぎ目なく、従来不可能な形状の物でも、美しくボディをガードする。
最先端プロテクションフィルム誕生。

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  • 塗装タイプなので複雑な形状部分にも施工可能
  • 耐UV性・耐酸性・耐薬品性・防汚性に優れているので、 酸性雨、鳥糞、樹液などをガード。
  • フィルムのつなぎ目がなく、エッジが見えないので、仕上がりが綺麗
  • 衝撃吸収性に優れた150μm以上の膜厚で飛び石等による傷を大幅に軽減
  • 新車と同等の光沢でオリジナル塗装の質感を損ねない。
  • 細かいキズなら自己修復可能
  • 塗装のようにポリッシング(磨き)やコーティングもOKで傷の修復や艶出しが可能。
  • 万が一の際は剥がすことが可能

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スプレーで施工する塗装タイプのペイント・プロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」

愛車の塗装の上に150μm(0.15mm)〜200μm(0.20mm)以上の厚さを持つ特殊なスクラッチガードクリアを塗装することで強力なプロテクションフィルムを形成。
飛び石傷や擦り傷などの塗装のダメージを大幅に軽減させます。
従来の貼るタイプのプロテクションフィルムとは全く異なり、愛車をスプレー施工ならではの隅々まで強力にガードします。しかもクリアタイプなら小傷や洗車傷が付いてしまった場合でも、ポリッシャーで研磨することによって傷の修復や艶出しができますので、綺麗な外観を長期に渡って維持することができます。
Fenix Scratch Guardは撥水性や防汚性能にも優れてており、事故などにより鈑金塗装が必要になった場合やお車の売却時でも剥がすこともできます。

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ポリッシャーで研磨できるので光沢を復元させることが可能。
もちろんコーティングも施工OK!

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お好みのカラーに気軽にチェンジ!
はがせるカラープロテクションフィルム

Fenix COLOR PROTECTIONはトップ層とプロテクション層の間にカラー塗装層を加えることにより、あらゆるお好みのカラーにチェンジすることが可能です。ペイントプロテクションフィルムであるため、剥がして元に戻すことが可能。これまでに比べて気軽に愛車のカラーを変更することも可能になりました。
また、トップ層にFenix Scratch Guard MATTEを施工することにより、マットカラーも可能です。

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優れた耐候性で黄ばみや汚れからヘッドライトを守ります。

最近の車に採用されているヘッドライトはガラス製ではなく、加工しやすく強度が強いポリカーボネイト等の樹脂製のものがほとんどです。このポリカーボネイトも完璧ではなく、スリ傷は付きやすく、紫外線などに弱く時間が立つと黄ばみや白濁してしまいます。 Fenix ScratchGuardヘッドライトプロテクションを新品時や劣化前に施工することによって紫外線から受ける影響を抑えてキズなどからヘッドライトを守ります。

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バイクにもペイントプロテクションフィルム

大切なバイクをいつまでも綺麗にしたい、そんな声に応えるべくバイク向けのペイントプロテクションフィルムがスタートしました。塗装部分や メッキパーツはもちろん、バイクならではの細かいパーツにも施工可能で、130〜200μm以上のフィルムで強力に愛車をガードします。

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Fenix Scratch Guardは塗装タイプのペイントプロテクションフィルムであり、また、独自のセルフリペア(自己修復)機能で万が一にプロテクションフィルムに入った小傷も50〜70℃の熱を加えることで自己修復し、目立たなくすることができます。 uardは塗装タイプのペイントプロテクションフィルムであり、単に上から貼るだけではないので、施工時に小キズなどを埋める効果もあります。塗装についたある程度の小傷や劣化は、施工するだけでほとんど目立たなくなり、膜厚、ツヤともに抜群です!!

右側は塗装前の状態。 左側は左側は磨き無しでFenix Scratch Gurardを塗りっぱなしの状態。

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世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、
次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム

新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。
愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。傷や飛び石からボディを強力にガードします。

動画でご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=DiPu0C0vAXw

お問合せは0823-87-5465まで

 

今回、現行の150プラドに乗られてるお客様から78プラドに乗り換えたいとの依頼を受けて早速78プラドを探しました。

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バリバリの極上車が見つかり即購入になりました。

色もオーナー様の希望通りで、大変喜んでいただきました。

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欲しい中古車もお探しします。

ご連絡は TEL0823-87-5465まで

鈑金塗装修理の依頼について・・・

一口に板金塗装修理と言っても修理のやり方は様々なやり方があります。

皆さんは「あっ!車ぶつけちゃった」とか「あ~事故をしてしまった」って時にどこに修理を依頼しますか?

やはり一番多いのは、メーカーのディラーではないでしょうか、果たしてその選択が一番正しい選択なのでしょうか?確かにその車を生産しているメーカーのディラーに修理依頼をすれば「また元通りに直してくれる」と思うのは当然ですが、実際は違います。

ディラーは元通り綺麗に直してくれるから、修理代金も高くて当たり前だとみなさんは思っていませんか。ディーラーに板金修理を依頼してもまた車を作る工場に持って行ってその部分だけ綺麗に作り直す分けではありません。


結局は当社のような板金塗装修理工場が板金修理をしているのです。つまり一番いい板金塗装修理の方法は直接板金塗装修理工場に修理を依頼することです。また板金塗装修理工場によってもいろいろなやり方があります。


当社は車の原状復帰にこだわり板金塗装修理を行ってきました。板金塗装は非常に時間と手間がかかり、とても技術が必要な作業なのです。なので板金塗装の修理を頼む時は是非、直接板金塗装工場に修理依頼をしてください。

今回はベンツのCクラスでブレーキキャリパーをAMG風に赤で塗装して欲しいとの依頼で、

早速車を拝見させていただきました。

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確かにノーマルだとキャリパーは目立ちません。

そこで今回はAMG風に赤で塗装しAMGのロゴも入れていきます。

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フロントとリアではキャリパーの大きさがかなり違うので、AMGのロゴの大きさも調整します。

早速塗装します。

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塗装完了、AMGのロゴも入れました。

色の具合もオーナー様のイメージ通りで大変喜んでいただきました。

追加作業でフロントのスポイラー部分のメッキカバーもカーボンでラッピングしたいとのことで、

まず外します。

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こちらの部品3点をカーボンラッピングいたします。

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こちらも完成!

車に取付けて完成です。

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すべての作業が完了いたしました。

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オーナー様にも大変喜んでいただきました。

問い合わせは TEL0823-87-5465まで

 

この度同級生の息子さんがバイクが欲しいと言うことでバイクを仕入れました。

値段の割にはなかなかいい感じですね。

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エンジンは125ccです。

なかなかカッコイイです!

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後は登録してナンバーを着けるだけ。

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ぱっと見では何の車なのか分からないと思いますが、

実はこの車、マツダのロードスターなんです

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テールランプを見れば何となく分かるかも知れませんが、

フロント回りから、ルーフ、リア回りまですべてワンオフで造ってます。

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実車をご覧になりたい方は是非当社までお越しください。IMG_6313

当社ではこのようなコンプリートカーなども製作いたします。

お問い合わせは TEL0823-87-5465まで

 

今回はYAMAHAのSDR200と言うバイクの塗装の依頼です。

パーツはすべて持込みです。

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タンクは一度剥離します。

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凹みもあるので板金してサフェーサーを塗ります。

他のパーツもキズなど修理してサフェーサーを塗ります。

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それでは、サフェーサーを研いで塗装にはいります。

今回のカラーはイエロー単色です。

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すべての塗装が終わりましたが、タンクだけはデカールを貼るため耐水ペーパーの2000番で研いでデカールを貼り、もう一度クリヤーを塗装します。

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タンクも綺麗に仕上がりました。

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これで後はお客様に納品です。

お問い合わせは TEL0823-87-5465まで

今回はマツダのCX-8

インタークーラーを交換します。

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まずフロントバンパーを外します。

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こんな感じです。

今回はサクションホースも交換します。

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このL型に曲がったホースです。

非常に狭い所についているので手が入りにくく外すのに少し手こずります。

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無事取り付けることができました。

続けてインタークーラーも交換します。

インタークーラーを外しました。

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インタークーラーを外すのはそんなに難しくありません。

純正のインタークーラーと今回交換するインタークーラーです。

比べてみると厚みがかなり違います。

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取付けてみました。

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無事取付け完了したのでバンパーも取付けます。

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パンパーを着けるとイマイチ違いが分かりませんが、分かる人には分かるカスタムだと思います。

お問い合わせはTEL0823-87-5465まで

 

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